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FFXI-11鯖で(中略)実はあんまり詩人の話が出てこないうぇぶろぐ。
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これ読んだオレ!
来年はもっと余裕もった日程っつーかもっとはやめにとりかかれよ!今年@7hきってんぞいまw
こっからまだ2本書かないとなんだぞ!

と来年のオレを戒めつつ、今年鑑賞した110本+TVドラマ6種13シーズン87本を総括しよう。
もう時間ないからさっそくいこう;




<万人向け(お茶の間家族全員でもよゆうでした)>

・【1月】クールランニング・・・さすがに絵とか曲は古く感じるけどアツさは色褪せてない
・【2月】ライフ・・・サブタイと予告(とおそらく吹替)はうんこ。ニホンザルの世界はきびしい
・【2月】カーズ2・・・SEやカメラワークにクルマ愛を感じる
・【5月】MI4・・・ベタなんだけどガチw
・【6月】カウボーイ&エイリアン・・・感想にも書いたけど、何も残らないストーリーだなw
・【7月】シャーロックホームズ・シャドウゲーム・・・いいぞもっとやれw
・【9月】トロイ・・・おもしろいけど長かったなw
・【10月】ビッグボーイズ・・・いまごろ追い込み中なんだろな
・【12月】キャプテンアメリカ・・・なぜ敵役は魅力的な圧倒的科学力を備えてるのか
・【12月】MIB3・・・作品はド安定だったのに期待しすぎたせいで普通どまり




<大人向け>

*記憶を消してもう一度見たい*
・【1月】モールス・・・しっとりせつない。クロエ好き補正+
・【3月】ゾディアック・・・サスペンスたまらん
・【4月】スリーデイズ・・・ふつーのおっさんが大それる。するよりさせるのはむずかしい
・【5月】4デイズ・・・もうちょっと考えてタイトルつけろよなw
・【5月】愛を読むひと・・・「戸田字幕をレジれるほどのデキ」って書いてある
・【6月】ドラゴンタトゥーの女・・・記憶を消して何度でも見たい
・【7月】ものすごくうるさくて、ありえないほど近い・・・ちょっとできすぎ?いやいや
・【8月】ホステル・・・やっぱ1作目って偉大なんだな
・【9月】ブレーキ・・・ラストの妙な間のとりかたさえ間違えなければ低予算系大傑作に成り得た
・【10月】リトルミスサンシャイン・・・2012年最優秀お茶注意賞受賞(ワーゲンのドア)
・【11月】最低で最高のサリー・・・これ日本未公開?もったいねえw
・【12月】イングリッシュペイシェント・・・いいつながりだった

*子供が見てもつまんないだろうけど大人が見たらおもしろい*
・【1月】127時間・・・あーやべぇこれしんだかもって経験があると評価上乗せ
・【2月】ミスティックリバー・・・ミステリーというより人間ドラマとして見るといい
・【2月】ムーランルージュ・・・感情移入型ばんざい^q^
・【3月】水曜日のエミリア・・・ナタリーファンのためにしかない
・【3月】ストレイトストーリー・・・年食ってから見たらさらに視点が変わっておもしろいんだろうな
・【4月】マネーボール・・・75時代にrepで世の中ひっくり返したようなもん
・【6月】コンテイジョン・・・最前線で防疫してるひとすごい。あとちゃんと手洗えマジでw
・【6月】J・エドガー・・・FBIの創設者であり科学捜査の先駆けであり図書館便利にしたおっさん
・【7月】ヒトラーの贋札・・・原題にも本編にも一度もヒトラー出てこないまま終わったw
・【9月】マーガレットサッチャー・・・安部さんも発声法レッスン受けたらどうかね。人気爆ageあるぞ
・【9月】マシンガンプリーチャー・・・どうしようもねえメリケン代表がGODに覚醒して怒りの実話!
・【10月】レインマン・・・すげえ再現率
・【10月】オペラ座の怪人・・・なんでいままで見てなかったんだ
・【11月】善き人・・・板ばさみオンライン
・【12月】星の旅人たち・・・ちょっと肩入れしすぎて正当に評価できない。とてもよかった
・【12月】裏切りのサーカス・・・重厚なガチのサスペンスたまらん

*あくしょん!*
・【3月】ブリッツ・・・ベジタリアンに向かって、「肉くえ肉。肉くわねーから頭に血が回らないんだよてめーは」的なセリフにしびれたw

*ノリをたのしむ*
・【1月】四つのいのち・・・なんでもない日常は、気付いてないだけで癒しの宝庫だった
・【2月】カッコーの巣の上で・・・毛根を犠牲にした役者は若いうちからすばらしかった
・【3月】真夜中のカーボーイ・・・70年代の厳しい現実
・【5月】ピザボーイ・・・ピッツァボーイでサブタイなければ傑作だったのに。今年No.1コメディ
・【5月】ジョニーイングリッシュ/気休めの報酬・・・こっちはサブタイで笑ったw
・【7月】無ケーカクの命中男・・・ひでえ邦題だけど中身はキレキレ
・【8月】プラネットテラー・・・やべえわwこーゆーの見てバカ笑いできるひとは【仲間】。お茶注意
・【11月】アーティスト・・・あえてこの時代に無声映画ぶつけてくるだけのことはある。アカデミー作品賞・主演男優賞・監督賞受賞
・【11月】バッドティーチャー・・・3年B組金髪先生キャメロンビッチかわいすぎワロタw
・【12月】メリーにくびったけ・・・奇跡的に並んだなw初々しいキャメロンprprしたい^^




<選ぶけど(ひとによってはおもしろくないかもしれないけどオレはおもしろかった)>

1月
・トップガン・・・たしかに戦闘機モノってあんまりおもしろくないw
・ハングオーバー2・・・パンチ力は前作のがあったけどまずまず
・尻に憑かれた男・・・マジカオスw ほしい→くさい→うざい→ほしい→くさい→ほしい
・ラストアサシン・・・メラニーロランを愛でる火曜サスペンスHQ
2月
・デビルクエスト・・・実写でまじめにファンタジーしようとしたらこうなるw
・トゥモロー・・・Uchino国の青少年こんな動けんだろな
・ファイナルデッドブリッジ・・・お約束満載^^
・パニックルーム・・・ウィテカーいいよな
3月
・第三の男・・・けっこう自信あった淀川さんのマネがまったく反響なくて当時人知れず泣いた
・ムカデ人間・・・胸糞わるさは「ファニーゲーム」以下、グロさは「SAW」以下、発想はキチガイw
・ペイチェック・・・ベンアフレックはいつになったら光り輝くのか。面長すぎてむりか
4月
・沈黙の鉄拳・・・セガール枠。なんか最近よくわからんシリーズはじめたね
・ミッション8ミニッツ・・・邦題がとてもとてもだせえが内容はかなりいい。蛇足なければ跳ねた
5月
・モンスター上司・・・約1名うらやまけしからん
6月
・トロン・・・あんま見る気のないSFモノにしてはなかなか
7月
・アリスクリードの失踪・・・身代金誘拐でこんな展開とか見たことないw
9月
・デビルズダブル・・・フセインの長男の影武者。いるの?なんで?っておもったら鑑賞GO!
10月
・ドライヴ・・・深夜に見てハードボイルド系中二病ブリ返そうぜ
・テスト10・・・開幕30分のノリはガチ。これ自体B級なのに劣化コピー乱立するほどw
11月
・グレートディベーター・・・30年代白人至上主義社会を垣間見る
・ホステル3・・・もうこれで終わりだろな
・キラーエリート・・・プロどうしの戦いって案外絵面は地味なのかもね。イス芸すごいw
・ヤングアダルト・・・おひとりさま美人アラフォー女子()のイタい現実
12月
・バトルシップ・・・たまにはUSA!USA!するのもいいんじゃないかな
・おとなのけんか・・・12月は「えーこれここなの?」っての多いな。急に厳しくしすぎた
・ルートアイリッシュ・・・ガチの世界は腹パンよりおそろしく目立たない拷問が待ってる;
・サンパウロ、世界で最も有名な娼婦・・・コキおろされたら赤っ恥だけどうまいw
・ハングリーラビット・・・B級に押し込めるにはもったいない
REC3・・・80分しか枠ないのにいつまでやってんだよおもったな前半は
・WINWIN・・・サブタイがなぜ暗すぎた。パッケ手に取ったのに見なかったひとに損させてる




おもしろいとおもう感性がバカになってるのか嗅覚がよくなったのか謎だけど、110本中79本がなんらかの形でおすすめとかどうなんだw
今年・・・79/110(71.82%)
去年・・・46/126(36.51%)
一昨年・・・63/141(44.68%)
それだけ冒険してないんだなー。
ぱっと見た感じアクションやたら少なかったしね。借りるときもアクションはずしてた気がするし。
そんな中オレの感性を刺激したおした殿堂入り候補8本を再評価して今年の3本をきめよう。

あ、そのまえに87本も見たドラマシリーズのまとめしよっと。
◎LostシーズンI・9~シーズンVI完結・・・終盤2シーズン衰えたけど完走した
?デス妻シーズンI・・・おもしろいけど下世話すぎてたぶん途中からイラつきそう
◎Dr.HOUSEシーズンV・・・ド安定
△クリミナルマインド・・・おもしろいんだろうけど中年のトラウマ見せられてもね
◎CHUCKシーズンI~II完了・・・画質わるいのにおもしろいwオタク主人公のコメディタッチいいね
◎ホワイトカラーシーズンI~II完了・・・スタイリッシュなイケメンヤリチンが散らかす!

Lostはあきらかにネタ切れだったのに引っ張りすぎたな。ラストシーズンなんてどう終わらせるのかばっかり気になってたしw
デス妻はおきらくすぎ。
ハウスはあいかわらず皮肉たっぷりだしたのしみにじっくり見たい。
クリミナルマインドは主人公のおっさんなんとかしろよwギャグ成分いらんひとにはいいんだろね。
チャックはおもしろいわ。パツキンねーちゃんにアクション仕込むのあきらめたのも◎wただ画質がな;
ホワイトカラーはガチ。
高すぎるCHRで周りのひとをどんどん引き込んでいくだけの説得力はしっかりあるイケメンが主役。しかしあんなあいさつ代わりにせっくすしそうなやつがあんなヒロイン選ぶかね。おっぱいはでかいけども。




<というわけでもういちど寸評(鑑賞順)>

・水曜日のエミリア
原題:LOVE AND OTHER IMPOSSIBLE PURSUITS THE OTHER WOMAN
話のまとまりはよく、日常のジレンマとの悪戦苦闘がよく伝わる。
制作にも携わってるせいか本人ネタがチラホラでてきてニヨニヨしちまうひと向けのオレ得映画。邦題もよくできてる。

・マネーボール
原題:MONEYBALL
野球版repと言って差し支えない、セイバーメトリクス=統計学を選手の評価に用いた画期的な手法に目をつけ、周囲の反対や冷ややかな目の中で成果を上げようとする男のお話。実話です。
革新的な手法を採り上げるとき、古株や外野の反発はすさまじい。
耐えて咲かせる花は大輪となるか。

・4デイズ
原題:UNTHINKABLE
世界の警察()として振りかざす暴力とそれに対抗する暴力のお話。
情報を引き出すために脅され暴力を振るわれた男が、これから行われるケタちがいの暴力を防ぐために脅し暴力を振るう。ダシにできるものは出がらしまで使い尽くすさまはもはや哀れ。

・愛を読むひと
原題:The Reader
邦題は微妙だけど中身はガチ。愛してやまないひととの突然の別れと唐突な再会。知りたかった過去は知りたくない事実で、しかし誇りと愛と信念が支える。師の言葉も沁みる。

・ドラゴンタトゥーの女
原題:THE GIRL WITH THE DRAGON TATTOO
アンチリメイク厨涙目のデキ。キャラ設定、話の引きずり込みかた、テンポ、カット割りすべて秀逸。ただ、とてもとても繊細なシーンに勝手に追加したクソでかいモザイクはブチ壊し。できる限りの精一杯を込めた感動的でもあるシーンになるはずが、「なんだこのモザイクwww」で一気にしらけさせてくれる。ここでそれまでの感情をリセットさせられたせいでラストシーンまでやや冷めた目線にさせられたのが本当に惜しい。それでもここに残るほどのデキなので、BD&DVD抱き合わせぼったくりバージョン(唯一モザイクなし本国Ver.)にて再挑戦せねば。

・ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
原題:Extremely Loud & Incredibly Close
きっかけはどうあれ、本筋は喪失から復帰するお話。
父親トムハンクスじゃなくてよかったよねw

・シャーロックホームズ シャドウゲーム
原題:SHERLOCK HOLMES: A GAME OF SHADOWS
ヤク中の変人で異常に観察眼のあるイタズラ好きのマジキチって設定が本来であるとおもってるのでこのシリーズは好き。さすがガイリッチーわかってる。ジュードロウ(英国人)を振り回すマジキチ(メリケン)って構図がパンチきいてていいじゃん。

・裏切りのサーカス
原題:TINKER TAILOR SOLDIER SPY
東西冷戦下の英国諜報部で二重スパイを炙り出すエージェントたちの悲哀を描いたお話。
娯楽的なハデさはなく、複雑に入り乱れる重厚で雰囲気たっぷりなサスペンス。
ついてこれるやつだけがつれてってもらえる二度見三度見必須のガチなオトナ向け。



ちょっとボリュームに差があるけどこんな感じかな。
そして110本から絞った8本から選んだ2012年オレ殿堂入り(鑑賞順)は、



1本め「マネーボール」
ブラピ、フィリップシーモアホフマン、ジョナヒルをはじめとするハズレのないキャスト。とくにフィリップシーモアのぜいたくな使いっぷりって言ったらもう。
端役やモブにいたるまで野球経験者をそろえたり、普段見られないアングルからの映像や"本物"のSEなどなど細部まで野球好きも納得の仕上がり。いままで見た野球モノではまちがいなく最高峰。

栄光を背負ったはずが半ばでの挫折、そして別アプローチからの復帰。
中傷や反発にも耐え己の信じた道を貫き通す。ともすれば独善的だの理想論だけのアホだの言われそうなもんだけど、しっかり組み上げた理論をもつ「野球は素人」な若き分析官に先入観なく耳を傾け夢にまきこみ寡兵で旧体制と戦うさまは見ていて気持ちいい。
そしてこれが実話ってのがやばいw事実は小説よりも奇なり。



2本め「ドラゴンタトゥーの女」
謎解きという体はあるものの、基本映画って頭からしっぽまで通しで見ちゃうもんだから(小説みたいにガバーっと戻して何度も繰り返し見たりしないでしょ?一瞬聞き逃した見逃したはともかく。)、ミステリーはミステリー"性"があればいいとおもうのね。サスペンスで十分というか。言葉の定義の問題になっちゃうけど。
なのでそれ以外の部分、登場人物の魅力(本作で言うと社会不適合者の女が主役で、ド変態の外道や強大な資産家一族相手)やその人間関係だったり、映像(フィンチャーならではのOPとか水墨画のような雪景色などなど)や音楽のよさに加えて、疾走感もうねりもボリュームもラストの余韻までも極上。

そしてキャストや監督の思い切りのよさが、作り話により現実味をもたせてる。
あんな見た目にして裸身まで晒していろんな目に遭わせて、今後どうするんだ・キャラのイメージガーなんて発想だったら凡作にすらならない。防御無視と言っていい。懐の広さからくるおもいっきり拡張した器のデカさ、そして並々ならぬ覚悟がビンビン伝わってくる。
事実これで007で大売出し中のダニエルクレイグを付け合せにまで追いやってた。
この部分だけでも日本は大きくおおきく立ち遅れてる。学芸会やお遊戯のほうが見ごたえあるのは、そのレベルでの精一杯を超えたものが見られるため。日本でもこれくらいのが見られるようになるのはいつの日か。
先入観なく(ダニエルクレイグ食ってたよw程度は聞いたけど)ネタバレなくこういった極上の1本が見られるのは幸せ。



そして3本めは「裏切りのサーカス」
ラス1枠は4デイズあたりが一歩抜けてるかな?うーんどうかな?って7月のSbadowゲームを境に12月の中旬ごろまでこれは!って作品に巡り合えない日々で若干不安だった。
本作はそれをしっかり払拭してくれたんだけど、二度見必須ってどうなのw説明しきれてないんじゃないのwっておもいもあってちょっと迷ってた。
セリフはそんな多くないんだけど映像からの情報というか凝縮感がすごい。次々と明らかになる部分と少なくない登場人物のからみを整理するのが追いつかない。
でもちゃんとオチはしっかりつけるから完全においてきぼりってこともない。なのでもういっかい!もういっかい!って気持ちがわいてくる。
スリラーとかアクションに逃げることなくどっしりと正面からガチで取り組めるサスペンス。高級すぎてなに食ったかわかんねえ^q^ってとこもまたいい。




以上です。ちょっとミーハーだったかな?
1日1本年間400本くらい見てたら10本くらい挙げてもよさそうだけど、たかだか100本くらいだしね。よんだから4本でもよかったなといまごろおもったけど3本に絞るのもだいじ。
だいたい2年以内のリリース(それ以前だと名作は名作って先入観できる)で、話の軸、伏線の張りかたとその消化っぷり、鑑賞時間の長さを感じさせないのめりこみ感だね。どれだけ感情移入できるかはとてもとてもだいじ。
音楽やカメラワークなどの演出はまったくの素人だからこれだ!って判断はできないけど、違和感なくもりあげてくれるんならいい音楽でありいい演出なんだろう。

それらを備えた極上の1本が見られるのは快感と言っていい。これがあるから映画はやめられないね。
どんどん耐性もハードルも上がっていくのにそれ以上のものが必ずやってくるんだけど、来年もまた極上の1本を求めて彷徨えたらなぁとおもいます。またね。


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